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		<title>有限会社日本ブライト旅行　本社営業所</title>
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		<description>日本列島の中心地からブライトな旅の創造！
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		<title>日本ブライト旅行　オリジナルワイン</title>
		<description>日本ブライト旅行　オリジナルワイン
2001年創業以来、感謝を込めて、各担当者よりお贈りさせていただい
ています。

【2007年　フランス 赤ワイン】
</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 日本ブライト旅行　オリジナルワイン
<br />2001年創業以来、感謝を込めて、各担当者よりお贈りさせていただい
<br />ています。
<br />
<br />【<span style="color:#cc0000">2007年　フランス 赤ワイン</span>】
<br /><a href="http://7.dtiblog.com/b/bright2001/file/20071215197-001.jpg" target="_blank"><img src="http://7.dtiblog.com/b/bright2001/file/20071215197-001s.jpg" alt="2007  wine" border="0" /></a><br clear="all">
<br />感謝の心を込めて高級ワインの産地として、揺るぎない地位を確立して
<br />いるボルドーワイン・・・。ワインが好きなら、誰もが一度は憧れる伝
<br />統的な銘醸地、ボルドーは、ブルゴーニュと並ぶ世界的にも有名なワイ
<br />ンの大産地です。
<br /> 
<br />ボルドー地方のワイン産地は大西洋に注ぐジロンド河とその上流である
<br />ドルドーニュ川、ガロンヌ川に沿って分布しています。
<br />フランスの大西洋側、かなり南に位置する地方です。
<br />気候的には大西洋の海の影響を強く受ける海洋性気候になっています。
<br />【<span style="color:#cc0000">2006年　フランス 赤ワイン</span>】
<br /><a href="http://7.dtiblog.com/b/bright2001/file/20071215196-001.jpg" target="_blank"><img src="http://7.dtiblog.com/b/bright2001/file/20071215196-001s.jpg" alt="2006　wine" border="0" /></a><br clear="all">
<br />ワインといえばフランスやイタリアと思い込んでいる人も多いと思いますが、
<br />実はオーストラリア・ワインといえば、近年世界的に高い評価を得ているの
<br />です。
<br />実際、毎年数々の賞を取っており、ヨーロッパを始め、世界各国への輸出
<br />量も年々伸びていて、今や、世界第６位。
<br />オーストラリアワインが優れているのは、オーストラリアの豊富な太陽、澄
<br />んだ光と汚染のない環境、そして、広大な場所での葡萄の栽培という条件
<br />が揃っているからです。 
<br />【<span style="color:#0000cc">2005年　オーストラリア　赤ワイン</span>】
<br /><a href="http://7.dtiblog.com/b/bright2001/file/20071215194-001.jpg" target="_blank"><img src="http://7.dtiblog.com/b/bright2001/file/20071215194-001s.jpg" alt="2005 wine" border="0" /></a><br clear="all">
<br />【<span style="color:#cc0000">2004年　フランス 赤ワイン</span>】
<br /><a href="http://7.dtiblog.com/b/bright2001/file/20071215193-001.jpg" target="_blank"><img src="http://7.dtiblog.com/b/bright2001/file/20071215193-001s.jpg" alt="2004　wine" border="0" /></a><br clear="all">
<br />黄金色の気泡が際立つ、ドイツを代表するリースリング発泡ワインの逸品,
<br />琥珀色に輝く王者の風格、新鮮な果実の香り、独特のピリッとした風味は繊
<br />細で高貴です。
<br />【<span style="color:#999900">2003年　ドイツ　スパークリング金粉入りワイン</span>】
<br /><a href="http://7.dtiblog.com/b/bright2001/file/20071215192-001.jpg" target="_blank"><img src="http://7.dtiblog.com/b/bright2001/file/20071215192-001s.jpg" alt="2003 wine" border="0" /></a><br clear="all">
<br />【<span style="color:#cc0000">2002年　フランス 赤ワイン</span>】
<br /><a href="http://7.dtiblog.com/b/bright2001/file/20071215191-001.jpg" target="_blank"><img src="http://7.dtiblog.com/b/bright2001/file/20071215191-001s.jpg" alt="2002　wine" border="0" /></a><br clear="all">
<br />【<span style="color:#cc0000">2001年　フランス 赤ワイン</span>】
<br /><a href="http://7.dtiblog.com/b/bright2001/file/20071215188-001.jpg" target="_blank"><img src="http://7.dtiblog.com/b/bright2001/file/20071215188-001s.jpg" alt="2001 wine" border="0" /></a><br clear="all"> ]]></content:encoded>
		<dc:subject>日本ブライト旅行ブランド</dc:subject>
		<dc:date>2007-12-17T07:54:26+09:00</dc:date>
		<dc:creator>bright</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
	</item>
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		<link>http://bright2001.dtiblog.com/blog-entry-13.html</link>
		<title>オリジナルカレンダー作品</title>
		<description>毎日ご覧頂くカレンダー。
輝きを放ちセンス溢れるものを選び日本ブライト旅行オリジナルカレンダーとして、各担当者から、お渡しさせて頂いています。

２００８年
お客様のお声に答えて、復活致しました。　</description>
		<content:encoded><![CDATA[ <span style="color:#0000ff">毎日ご覧頂くカレンダー。
<br />輝きを放ちセンス溢れるものを選び日本ブライト旅行オリジナルカレンダーとして、各担当者から、お渡しさせて頂いています。</span>
<br />
<br /><span style="font-size:large;">２００８年</span>
<br />お客様のお声に答えて、復活致しました。　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="http://7.dtiblog.com/b/bright2001/file/20071127002809.jpg" target="_blank">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<img src="http://7.dtiblog.com/b/bright2001/file/20071127002809.jpg" alt="ピーター・モッツ『マグニフィセント・ビューＬ』" border="0" /></a><br clear="all">
<br />色とりどりに咲く花を身近な場所から捉えた、「ピーター・モッツの作品集」。優しいタッチで描かれた花のある風景は、心に安らぎを与えてくれます。
<br />
<br /><span style="font-size:large;">２００７年</span>
<br />藤城清治が送るファンタジーの世界は、過ぎ去りし日に夢見たおとぎの国。
<br />心温まる作品です。
<br />メルヘン調のいろづかいと影のコントラストが美しいカレンダーです。
<br />　　　　　　　　　　　　　　　　　<a href="http://7.dtiblog.com/b/bright2001/file/20070827153605.jpg" target="_blank"><img src="http://7.dtiblog.com/b/bright2001/file/20070827153605.jpg" alt="愛を永遠に　藤城清治" border="0" /></a><br clear="all">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<span style="color:#cc6666">愛を永遠に</span>
<br />光と影の共演によって生み出される影絵を芸術として広く浸透させた画家、それが藤城清治です。彼の創り出す影絵の世界は，美しく幻想的でありながら，どこかユーモラスでもあり，見るものにある種の郷愁を喚起させます。<span style="font-size:large;">
<br />
<br />２００３年〜２００６年</span><span style="color:#0000ff">
<br />【 Peter Motz 】</span>
<br />１９３４年オランダ、ロッテルダム生まれ。
<br />幼少よりカラーコラボレーションに魅了された彼は長年をかけその独自のスタイル、テクニックを磨き上げた。
<br />彼の作風はバーグ派とラーレン派をうまく混合しながらも、その独特な画風（枠を飛び出すような画風）を確立した。
<br />彼の自然に対する愛情・やさしさは彼独自の庭風景画に顕著に現れている。
<br />２００３年６月永眠。 <a href="http://7.dtiblog.com/b/bright2001/file/20070827155342.jpg" target="_blank"><img src="http://7.dtiblog.com/b/bright2001/file/20070827155342.jpg" alt="BRUNCH　ピーター・モッズ" border="0" /></a><br clear="all">　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<span style="color:#ff0000">BRUCH</span>
<br />色とりどりに咲く花を身近な場所から捉えた、ピーター・モッツの作品集。
<br />優しいタッチで描かれた花のある風景は、心に安らぎを与えてくれます。 <span style="font-size:large;">
<br />
<br />２００２年</span>　
<br /><a href="http://www.schaefer-miles.com/" target="_blank" title="【Schaefer/Miles】">【Schaefer/Miles】</a>
<br />シファー/マイルスとは、画家夫婦として有名なケビン・D.マイルスとヴェンディシファーマイルスが、二人で作品を創るときに使う名前であり、彼らの描く輝くばかりの美しい風景は世界中の絵画愛好者を魅了しています。
<br />　　　　　　　　　<a href="http://7.dtiblog.com/b/bright2001/file/20070826094614.jpg" target="_blank"><img src="http://7.dtiblog.com/b/bright2001/file/20070826094614.jpg" alt="Schaefer Miles" border="0" /></a><br clear="all">
<br />
<br />　　<a href="http://7.dtiblog.com/b/bright2001/file/AWorldAway.jpg" target="_blank"><img src="http://7.dtiblog.com/b/bright2001/file/AWorldAway.jpg" alt="A　World Away" border="0" /></a><br clear="all">  　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　<span style="color:#ff0000">A World Away</span>
<br />
<br />初回　2007年08月26日 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>日本ブライト旅行ブランド</dc:subject>
		<dc:date>2007-11-26T10:34:59+09:00</dc:date>
		<dc:creator>bright</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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		<link>http://bright2001.dtiblog.com/blog-entry-33.html</link>
		<title>トラブル対応策一覧</title>
		<description>海外では思いもつかないトラブルに巻き込まれることもあるので用心が必要。 
人目の付くところに貴重品を置かない、バッグを置いたまま席を立たない、親しげに話しかけてくる人にも油断しないなど、自分でトラブルを回避できることもあることを忘れないで下さい。
警察に連絡することはもちろん、世界の主要都市には、日本の在外公館や国際観光振興会などがある。</description>
		<content:encoded><![CDATA[ 海外では思いもつかないトラブルに巻き込まれることもあるので用心が必要。 
<br />人目の付くところに貴重品を置かない、バッグを置いたまま席を立たない、親しげに話しかけてくる人にも油断しないなど、自分でトラブルを回避できることもあることを忘れないで下さい。<hr size=1></hr>
<br />警察に連絡することはもちろん、世界の主要都市には、日本の在外公館や国際観光振興会などがある。そこに助けを求めることもできるのだ。 そのほか、ツアーなら現地の緊急連絡先や日本の旅行会社に連絡をしてください。<hr size=1></hr>
<br />パスポート紛失 
<br />1.すぐに現地の警察に行き、「紛失届出証明書」をもらう。 
<br />2.それを持って日本大使館か領事館へ。
<br />3.再発行は1〜2週間程度かかってしまうため、「帰国のための渡航書」を申請するのが一般的。その場合は、日本へ直接帰国することが条件となる。あらかじめ予備の証明写真を持っていくと助かる。
<br />
<br />現金を盗まれる 
<br />1.残念ながら戻ってくるケースはまれと言えるだろう。
<br />2.それでも現場近くの警察には届けておくこと。
<br />3.スリなどが多発する国も多いので、現金は必要最小限のものを持ち歩くようにしよう。
<br />4.周囲の人に、大金を見せないようにすることも大切だ。
<br />5.現金は保険の対象外となっている。 
<br />
<br />T/Cをなくす 
<br />1.T/Cは再発行ができるので、近くの支店か日本語テレフォンサービスに連絡をして、手続きをしてもらおう。その際にはパスポートも必要となるので忘れずに。  
<br />2.現地の警察に届けて「紛失届出証明書」も取っておくこと。必ず使用済みの番号はチェックしておいて。 
<br />
<br />クレジットカードをなくす 
<br />1.カード会社によっては、すぐに再発行できないこともあるので、まずはそれを確認。 OKなら、近くの支店でカードの緊急再発行手続きをしよう。
<br />2.再発行にはカードナンバーと有効期限が必要になるので、控えを取っておくこと。
<br />3.再発行できなくても、必ず無効手続きは取って。 
<br />
<br />航空券をなくした 
<br />1.航空会社のカウンターへ行って、航空券を購入した旅行会社の名前、便名、予約名などを伝えて再発行の交渉を。 
<br />2.一度新しい航空券を購入して、半年間使用されなかったことが分かった後で返金という対応も。 航空会社によって対応は分かれる。警察で「紛失届出証明書」をもらうのを忘れずに。
<br />
<br />貴重品をなくす 
<br />1．まずは最寄りの警察に届けよう。 
<br />2.海外旅行傷害保険の携行品特約に入っているなら、必ず「紛失届出証明書」をもらって帰ること。それがないと保険金がもらえないこともあるのだ。現地にある保険会社かテレフォンサービスに連絡をし、必要書類を聞いて揃えておこう。  
<br />
<br />機内預けの荷物をなくす 
<br />1.航空会社のスタッフにクレームタッグ（荷物引換え証）と航空券を見せて、なくなったことを伝える。 
<br />2．必ず税関を出る前に話すことが大事。荷物が出てくるまでの間の、着替えや日用品などを購入した場合、一定額までは補償されるので、レシートは取っておいて。  
<br />
<br />交通事故にあってしまった 
<br />1.警察に連絡をして、警察官立会いのもと被害者、加害者の保険証書、免許証を写す。 
<br />2.旅行傷害保険に加入していれば、近くの支店かテレフォンセンターにかけて、医師の手配やその後の法的手続きの仕方など対応を仰ごう。
<br />3.海外では先に謝罪した方が責任を問われることも。言動には気をつけて。  
<br />
<br />病気やケガ 
<br />1.宿泊ホテルなどで医師を呼んでもらおう。 
<br />2.緊急を要するなら救急車の手配を。
<br />3.旅行傷害保険加入者は、近くの支店かテレフォンサービスに電話すれば、医師の手配をしてくれたり、日本人医師に相談することなどができる。 
<br />7.海外の医療費はとてつもなく高い。旅行傷害保険加入をオススメする。 ]]></content:encoded>
		<dc:subject>海外渡航情報</dc:subject>
		<dc:date>2007-09-15T12:27:10+09:00</dc:date>
		<dc:creator>bright</dc:creator>
		<dc:publisher>DTI-BLOG</dc:publisher>
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